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たまに更新するブログ

2013年01月

これはおもしろいなあ!
なんども見てしまう。



ちなみにこっちは技術紹介


このショートフィルムは、ほぼ3DCGです。


・・・・おっとースマホからはうまく見れないみたいね。。
まあよかったら是非スマホの小さな画面ではなく、PCのモニターでどうぞ。

da9724c4.jpg
朝ごはんがわりにちょくちょく買っちゃうお菓子。

ネーミングに引っ張ってもらってる感が若干あるけど、まぁ美味しいし量的にちょうどいい。

最近これ置いてるコンビニが急に増えたな。
売れてるのかな。

ただ、これのチーズケーキ味には注意だ!
あの味だけ、チョコは全く使ってないぞ!

美味しいんだけど、チョコを期待して買ってしまうと「これじゃない感」がすごい。

冬場に自販機で間違えて冷たいブラックコーヒーを買ってしまった時の「やっちまった感」もすごいね。
てか冬場は売らなくていいと思うんだが。
需要がまったく見えない。

京葉線のハメハメハ電鉄っぷりは半端ないのだ。

武蔵野線の煽りも受けちゃうのよ。


会社で遅刻したの僕だけだった。。
30分早く出たのに。。

京葉線使わない人から見たら

なんでこれしきの雪で遅れるのか意味がわからない!
ほんとは寝坊しただけなんじゃないか?
たるんどる!

て思われかないよなあ…とほほ
そんなことは言われないんだけど


ハメハメハといえば昔、「南の島のハメハメハ大王」の歌を、「カメハメハ大王」だと間違って覚えて、自分が正しいと信じて疑わない友人がいました。
「いやハメハメハ大王だってば」と主張する僕を

恥ずかしいやつだ。ハメハメとかwwww

といい放つ強気っぷり。

「間違ってるのはお前だ!」とわかっている僕は、なんとかギャフンと言わせたい。
しかしその時は携帯も無かったので、その場でググることもできない。

とりあえず僕は!友人にハメハメハ大王の歌を一番だけ最後まで歌わせてみました。

ハメハメハー
ハメハメハー
ハメハメハメハメハー
の部分が、カメハメハだとなんか違和感あんだろ。
という理由で友人を納得させ、更に後日ググることによりハメハメハ説の正しさを証明できました。

…でもいま考えるとちょっと微妙な説得の仕方。

歌わせて、「いや、別に違和感ないけど」って言われたら終わりだ。

弱い。
もっとビシッといけるはずだ。

カメハメハ大王説を信じる友人を一発で改心させる方法。
今後のために考えておかなければ。。

昨夜からほぼ貫徹で起きているワタクシ
いい加減おなかがすいてきたので買出しに

しかし、何か買って帰宅し、食べる準備をしてやっと食べるというプロセスを考えると萎えてしまうほどの空腹と疲労
そこで何年かぶりに近所にあるネパール料理屋に入ってカレーを食べる事に

あいかわらず中近東テイストな怪しい店内。外人店員純度100%
いつまでも変わらぬカタコトニポンゴで席に案内されてコートを脱いで・・・

しまった

買出しに行くだけのつもりで出てきたから
ダルダルの部屋着の上にコートを無理矢理着ただけの格好で出てきたんだった・・・
でももうコート脱いじゃったしね!
ほらカレーだよカレーちょうだいよお金持ってるから!

・・・先週も近所の中華屋さんで同じことしたんだよね

しかしもうこうやってブログに書いたので、ちょっとは記憶に定着した!


はず!

いまさらながらブログはじめます。
 
日々暮らしていて、様々な出来事や、喜んだり落ち込んだりする気持ちの変化があります。
しかし、悲しいくらいにどんどん忘れていくんですよね。
 
特にここ数年の記憶力の退化はすごい。
 
買い物なんかでも
「今日は薬局で、うがい薬とボディーソープとリップクリームを買おう」
って思ってても、家から出て数時間経ってしまうとだいたい覚えてない。
買おうとおもっていたものがあるということすら忘れることもよくある。
 
かろうじて、うがい薬とボディーソープを買おうと思っていたことを思い出せたとしても
「うーん・・・もう1つ何か買うつもりだった気がするなあ、でもわからないなあ・・・」
みたいな。
そこで一生懸命考えてリップクリームが思い出せても、思い出す作業に集中しすぎたせいでボディーソープ忘れたり。
 
「運動不足過ぎるから縄跳びでも買おう」と思い立って買っても、しばらくすると
「買ったときの自分はいかにヤル気満々だったか」を忘れてしまう。
やがて買ったことすら忘れてしまう。。。
 
まあそんな感じで、「ブログでもやっとこう」という気持ちに思い至ったんですね。
いまさら。
 
でもまあそんな心情の変化を毎回書いていこうとかは思ってません。
 
「ここのカフェのケーキはいっつも美味しいーあはー」
とかそういうの中心になりますきっと。
 
細く長く、大きな波もなく続けていけたら幸いです。

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